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キングルイ・ボウリングシャツ

ブラック       
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商品名 キングルイ ボウリングシャツ
"MAJORS BAR-B-Q" Lot.KL34194
価格 ¥15,000- (¥15,750-税込み)
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ブラック 完売 完売 完売
レッド 在庫有り 完売 在庫有り
King Louie(キングルイ)の実名復刻ボウリングポロシャツ2008年夏モデル登場!東洋エンタープライズでは、以前からStyleEyesブランドでボウリングシャツをリリースしてきましたが、今や幻となってしまったKingLouieブランドのヴィンテージ復刻を手掛け、1950〜70年代当時のボウリングシャツのディテイルと雰囲気を余すところなく再現しました。
このモデルは、1950年代当時の復刻モデル。光沢があり発色の良いレーヨン素材、ツートン配色の衿とアクションプリーツ、衿部分のボウラーの刺しゅう、ポケットと袖のパイピング、黒ラベルの実名復刻ラベルなどの当時の特徴的なディテイルを余すところなく再現。バックの刺しゅうも風合いある仕上がりのチェーン刺しゅうによるデザイン。
KingLouie(キングルイ)とは?(東洋エンタープライズWebサイトより抜粋)
1950年代から1960年代に生産されたボウリングシャツの代表的なメーカーとして『クラウン・プリンス』、『エア・フロー』、『ヒルトン』、『キング・ルイ』等が代表的なメーカーである。中でも、最も美しいフォルムを持っている『キング・ルイ』はミズーリ州カンサスシティーに本社を構えるホリデー・スポーツウェア社のボウリングシャツブランドとして生産された。また、衿の仕様や裾の形状、切り替え等そのバリエーションは他社に比べ実に豊富である。『テン・ストライク』ラベルは'40年代後半のもので、『キング・ルイ』黒ラベルが'50年代、『キング・ルイ』白ラベルが'60年代とされている。胸の虎、衿のボウリングプレーヤー刺繍は'40年代後半から'50年代に生産されたものに施され、このブランドだけのトレードマークで、オリジナリティー溢れるこれらのディテールは『キング・ルイ』ブランドを識別する上でも最も重要なポイントとなっている。
ボウリングシャツとは?(東洋エンタープライズWebサイトより抜粋)
どのスポーツを取り上げてもユニフォームは付きものである。ボウリングシャツの特徴は刺繍やプリントによって装飾されたユニークなキャラクターによって引き立てられている。地域の企業メンバーが集まりチームを結成し、スポンサー名を背中に、ニックネームを胸に刺繍されたものが一般的である。1940年代前半迄のボウリングシャツはギャバジン素材を用いたロング・スリーブであったが、ボウリングが最も盛んだった1950年代から1960年代はレーヨン素材やコットン素材を用いたショート・スリーブが主流となり、ブームに便乗して様々なメーカーがボウリングシャツを手掛け需要に対応していた。シャツのメーカーとしては前途した様に『クラウン・プリンス』、『エア・フロー』、『ヒルトン』、『キング・ルイ』等挙げられる。1970年代に入るとポリエステル素材のプルオーバー型が主流となり、装飾も手の凝った刺繍からプリントへと変わり、安価で生産性の良いものへと変わっていった。こうして年代と共に変化してきたボウリングシャツだが、凝った手刺繍やカラーリング、ドレープ感のあるレーヨン素材を使用した1950年代のものが最も魅力的で希望に満ちたアメリカをも映し出していた。
サイズの目安
サイズS 身幅54.0cm 肩幅45.0cm 着丈68.0cm
サイズM 身幅57.0cm 肩幅47.0cm 着丈71.0cm
サイズL 身幅60.0cm 肩幅49.0cm 着丈74.0cm
(素材の特性上、商品毎に若干ですがサイズ差がある場合がございます。)

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